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SPI Japan 2009
- ソフトウェアプロセス改善カンファレンス 2009 -
| 日程: | 2009年10月5日(月)午後、10月 6日(火)全日、10月7日(水)午前 本会議 2009年10月7日(木)午後 チュートリアル |
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| 場所: | 朱鷺メッセ(新潟市)http://www.tokimesse.com/ | |
| 主催: | 日本SPIコンソーシアム(JASPIC) | |
| 後援: | 独立行政法人 情報処理推進機構 財団法人 にいがた産業創造機構 新潟市ソフトウェア産業協議会 |
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| 参加費: | 本会議 チュートリアル |
¥30,000. ¥15,000. |
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会場1 |
会場2 |
会場3 |
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12:00 |
受付 12:00 ~(終日) |
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13:00- 15:00 |
◎ オープニング ◎ 基調講演 |
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休憩 |
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15:30- 17:30 |
セッション:1A ○『トレーニング指向アプローチの土壌作り』 ○『SPI全社展開について』 ○『宇宙機搭載ソフトウエア開発のアセスメント』 ○『プロセス改善はやっぱり楽しく夢がある』 |
セッション:1B ○『ハートで感じるプロセス教育』 ○『メンタリングを活用した品質スキルの向上』 ○『ミドル組織におけるSEPGの役割について』 ○『SEPGによるプロジェクトリーダ育成奮闘記』 |
セッション:1C ○『効率的な測定と構成管理の実践』 ○『ジャステックにおける定量的プロジェクト管理の現場事例』 ○『機能規模測定手法COSMIC法を用いた開発生産性の分析事例の報告』
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会場1 |
会場2 |
会場3 |
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9:30 |
受付 9:30 ~(終日) |
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10:00- 11:30 |
セッション:2A ○『ソフトウェア開発における品質予測モデル作成技法の開発』 ○『組織レベルの開発実績収集・分析』 ○『相関性が高くなる累積指標による回帰分析手法の開発と適用』 |
セッション:2B ○『SQAとSPIによる「ソフトウェア品質保証」』 ○『ソフトウェア品質保証活動を推進できる人材の育成』 ○『3階層モデルに基づくSQA活動のさらなる進化』 |
セッション:2C ○『トレーニング指向アプローチ適用事例』 ○『Personal Software Process(PSP)の実施の定着化』 ○『自発的な個人の計画立案を重視した業務効率化活動』 |
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昼食休憩 |
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13:00- 14:30 |
セッション:3A ○『形式仕様記述入門~問題を早めに見つける~』 ○『モデル検査手法の普及活動とその応用』 |
セッション:3B ○『経営戦略とプロセス改善目標のすり合わせ』 ○『CMMI、シックス・シグマ(ソニーオリジナル6σ)をベースに構築したMQMS(Management Quality Maturity Score card)を用いた業務改善活動紹介』 |
セッション:3C ○『「人間重視のCMMI」の考え方導入によるインドオフショア開発のソフトウェアプロセス改善』 ○『オフショア開発の問題分析と対策』 |
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休憩 |
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15:00- 17:00 |
セッション:4A ○『レビュー効率化にむけた産学連携の取組み』 ○『プログラムソースコードの高精度な品質評価』 |
セッション:4B ○『ソフトウエアアーキテクチャ分析の実践』 ○『分散テスト処理システムの開発によるソフトウェア開発効率の向上』 ○『プロトタイプを利用した画面設計と開発工程への設計データのシームレスな連携』 ○『「標準ツールの提供」「見える化」「報告の場を提供」による、ボトムアップ式改善活動の促進』 |
セッション:4C ○『サービスサイエンスを活用した外部設計プロセスの定義』 ○『アプリ保守プロセスの定義』 ○『宇宙機ソフトウエア開発に適したプロセスアセスメントモデルの開発 構成管理の例』 ○『扱いやすいアセスメントモデルの追求』 |
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会場1 |
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9:15 |
受付 9:15 ~ 10:30 |
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9:30- 11:30 |
◎ パネルディスカッション 司会: パネリスト: 目的: 概要: |
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11:30- 12:00 |
◎ クロージング 司会:後藤 徳彦(NECソフト株式会社) |
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会場2 |
会場3 |
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12:30 |
チュートリアル受付 12:30 ~ 13:30 |
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13:30- 16:30 |
チュートリアル A 『現場力を高めるアクションラーニング』 清宮 普美代 (代表取締役) |
チュートリアル B 『ソフトウェア品質データの分析と活用』 小笠原 秀人、小森 真紀 |
SPI Japan 2009 実行委員長
阪本 太志(東芝デジタルメディアエンジニアリング)
SPI Japan 2009 プログラム委員長
板橋 吉徳(パナソニック)、井之内 博夫(オムロンソフトウェア)、
後藤 徳彦(NECソフト)
SPI Japan 2009 プログラム委員
石原 鉄也(矢崎総業)、磯野 潤一(テプコシステムズ)、今井 眞紀(ニコンシステム)、
臼杵 誠(富士通)、遠藤 潔(日立ソフトウェアエンジニアリング)、大沢 悟(富士通)、
片山 栄和(ニコンシステム)、木暮 雅樹(NTTデータ)、小松澤 敦(日立製作所)、
坂元 善孝(電通国際情報サービス)、静永 誠(SRA)、菅原 耕一(富士フイルム)、
高木 徳生(オムロン)、田村 朱麗(東芝)、たら沢 健志(富士ゼロックス)、
中森 博晃(パナソニック)、中山 高宏(ソニー)、丹羽 武志(インテック)、
早川 一夫(ジャステック)、平原 嘉幸(東芝テック)、牧田 宏(日立製作所)、
由井 美恵子(日本電気)、若宮 正男(三菱スペース・ソフトウエア)
SPI Japan 2009 事務局
石川 晶子(SRA先端技術研究所)、石曽根 信(SRA先端技術研究所)、
乘松 聡(乗松プロセス工房)、林 好一(SRA)
(*) CMM®及びCMMI®は、カーネギーメロン大学により米国特許商標庁に登録されています。
SEPG、PSPおよびTSPは、カーネギーメロン大学のサービスマークです。
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